独りの戯言


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思い込み

裸足で朝風呂を習慣にしていると、ほとんど風邪も引かないのだが。ここの気温差がいけなかったらしい。身体がしゃっきりしない、少し熱っぽいが熱もない。病気持ちの身としては、違う病気も考えてしまう。

アマゾンは配送会社を変えてから、ヤマトの予定のできる配送ではなくなってしまった。大きな会社が取引量を人質にして価格交渉を有利に運ぶことは良くあるが、自信のある会社は大口を切っても、自分の会社を守る。これは私はいいことだと思う。翌日配達、翌々日配達などと早く必要なら、自分で買いに行けばいいだけだ。「トランプの脅しと日本の関係に似ている」。

今日は接写用のリングが届いた。Kマウントのペンタックスはレンズの種類が少ないので、せめて「接写でもしようか」と考えた。綺麗なアルミの4本セットだ。一本は本体に、一本はレンズに着ける。後の二本で長さ(倍率)を調整する。カメラに取り付けるときは、カチンと止まった。一通りレンズを覗いてみて(これはフィルムではなくデジタルで使うべきだな)と思った。正直慣れない者には、フィルムでストロボを使ったら、出来上がるまで写っているかいないか想像できない。説明書が何もないがレンズから外すのに手間取った。解ってみれば簡単なのだが、動かないリングに(ドライバーで分解しようか)と思ったほどだ。タムロンのアダプルートⅡ(?)の時も同じような経験がある。
c0366973_12462188.jpg
この手前の環がマウントに着いて離れなかった。銀色のぼっちを引っ張れば良かったのだが、大体私の経験からの思い込みで押していた。一言書いてくれればいいのに。もう少しで到着早々壊すところだった。・・・接写がしたかったらマクロレンズを買うべし、かな。




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by zoofox | 2018-10-16 12:55 | 自分のこと | Comments(0)

清水希容

この人を初めて見たのはいつ頃のことだろう。もう随分昔に感じる。空手の型は、学び始めるとだんだん複雑なものを教えられる。私は「平安初段」を一年かかって習った。「型」は基本的な全ての動きが織り込まれて、上手い人の演ずる場合は見ているだけで、心がしゃんとする。空手も柔道も剣道も相撲も「型」はある。柔道は「打ち込み」が型に通じる。剣道は型を学ぶこと自体が練習になる。二人で行う型と一人で行う型がある。

空手の型は空想の敵と対峙し、打ち込み、蹴り、払い、突く。実戦組手とは別の世界だ。

この選手の映像を初めて見たのは、Uチューブだった。沢山の動画がある。「演武」とは言うが、戦いの道具である手足も、指先まで神経の行き届いた型は一種の芸術に見える。スポーツニュースにはほとんど出て来なかった。

空手がオリンピック種目になり、型も当然入ってくる。メダルはどうでもいい。年齢を増して円熟してきた清水選手の「型」を堪能して貰いたい。

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by zoofox | 2018-10-15 08:22 | ニュース | Comments(0)

端境期

明日は12ヶ月点検で車を取りに来る。掃除でもしようかと思ったが、何かダルっぽくてやめた。この前の「点検のお知らせ電話」では、セールスが、「色限定のレボーグ2.0STIを特別価格で勉強します」と言っていた。ぎりぎり買えない金額でもないが、心の内では新車は魅力あるが、実際問題として、(もう車はいらないのかな)とも考えている。2年前なら飛びついただろうが、1年前にはギリギリの所で止めた。その後変化はない。「家を直してもこんな満足」、と思うと購買意欲は沈んでいる。今の生活では車の必要性が薄くなってしまった。田舎に行くときは、新幹線で行ってレンタカーを借りればいい。何でこうなってしまったのか、いろいろ原因はある。

もし私と同居人が乗っていて、高速で事故でも起こして死んでしまうと、そのことに付随して決めておかなかったいろいろな面倒が表面に出てくる。そんなことを考える年になった。

物の与えてくれる満足感がどんなに儚いか、何か少し垣間見てしまった気がする。仕事(必要性)を背負わずに深夜の高速を「ただ走る」そんな魅力は捨てがたいが、「それが何だ」という今までの自分の希望を否定する自分もいる。昔のように「楽しいんだから理由はいらない」と、ばっさりと言い切れない。

結局、食事制限は、旅をして美味しいものをたらふく食べて、お酒を飲んで温泉にでも入る。そんな当たり前の小さな行動まで縛る。「目先の満足と自分の命」を比べろと言うのは酷だ。重い病と付き合いながら、自分の好きなことをしている人は沢山いる。私も後何年かしたら迷わず「目先の満足」を取るだろうな。今はある種の「端境期」かな。

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by zoofox | 2018-10-14 22:09 | 考えること | Comments(0)

寒いな

暖かい日の次は特に寒く感じる。

木を伐り終わって綺麗になった家回りの写真を撮っていた。
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道路側から開いた山茶花の花。蟻がこんな所にまで登っている。

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塀の上を「蠅取り蜘蛛」がスキップしている、久しぶりだね。
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この花は紫色の花だったはず(名前は知らないが)、今は全部枯れ枯れとしている。もう今年の役目は全部終わったんだろうな。

川岸に鳥が騒ぐのは、来月だ。デジタルを手にすると、フィルムカメラは急に面倒になる。気が付けばフィルムカメラは広角から標準までのレンズばかりだ。解像度が低くても時間がかかってもゆっくりと撮る楽しさがある。デジタルの一台は、JPEGの記録サイズを10MBに落とした。何でもサイズが大きければいいと考えていたのは間違いかな。デジタル一眼に変わると途端に解像度が気になる。何時もトリミングを考えている訳じゃないので、拘ることはないのだが。フィルムカメラのように「雰囲気」を楽しめればいいな。と少し反省。



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by zoofox | 2018-10-13 13:41 | カメラと写真 | Comments(0)

私は家が好き

「自分の家にいられない」という人がいる。私のように「用がなければ出かけない」人もいる。私は自分の家と自分の部屋が好きだ。姪っ子が小さい頃、家に来ると私の部屋に入り込んで、さっさとベットに入りスタンドを点けて漫画を読んでいた。何処かへ行ったのかと探すと、私のベッドで寝ていることが多かった。綺麗に整頓された”素敵な”部屋ではない。ごちゃごちゃと私のルールでものが並んでいるだけの、どちらかと言えば汚い部屋だ。「ここはほっとする」とか「何となく落ち着く」と言う人がいる。

新しい家になって、以前の半分の大きさだから、正直手狭である。パソコンとベッドで半分は占められている。物を動かし、また動かすと、頭の中で整理しきれないところがある。(え~と、印画紙はどこへ入れたかな)先日も探した。何時も使う物とその仲間は、関連づけて置かないと置いた場所を忘れる。カメラ関係と文房具の大切な物は一応整理を付けた。

衣服類は「夏物冬物」という区別をしない。「第1優先」、「第2優先」と「その他」で置いてあるから、急に寒くなってもTシャツの後ろには長袖があり、その下には少し厚手のトレーナーがある。フリースとセーターは別の場所、外出着はまた別の場所にある。今長年の間に出来上がった、ニューロンの繋ぎ直しをしている。

失敗したのは本箱を独立で用意しなかったこと。今、本は段ボールの中にまだ入っている。ベッドの頭に文庫本ならびっしり入る本箱を買って置いてあるが、今は別な物が置いてある。「新築はいろいろガスが出るから」と、妹がくれた「炭」が何本か竹の籠に入って置いてある。

これから寒さにどう対処しようか考えている。一応床暖房を入れたが、ガスの栓を開けていないので使いようがない。ケチだから母屋と別棟でガスも水道も二系統の基本料金を払うつもりはない。電気は仕方ない。私が持ち帰り30年以上使っていた「寒冷地仕様の電気ごたつ」が、今年の春、役目を終えたようにポキリと足が折れた。昨日居間用の電気ごたつを買った。同居人は「私も自分の部屋に欲しい」という。椅子付の一人用のコタツが売っているから買った。前の年まで活躍していた石油の温風ヒーターやストーブを、家の取り壊し時に一緒に捨ててしまった(大部古くなっていた)。一時的にはエアコンで凌いだが、エアコンの暖房は限界がある。

ガスストーブが一番暖かいのだが、災害のことを考えると電気が止まっても使える、直火の石油ストーブを考えている。昔の石油ストーブだ。お湯も沸かせる。今思案中だ。何時まで危ない器具を使えるか。私の部屋の暖房はどうするか。

ちっとも便利じゃないね。大工さんに作って貰った「作業机」が邪魔だけれど大活躍している。結局は「どう使うか」が居心地の良さの基本だろうな。

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by zoofox | 2018-10-13 09:52 | 自分のこと | Comments(0)

感想戦

今日は「第31期竜王戦」の七番勝負第一局が行われた。一冠になった羽生竜王と広瀬八段の対局だ。私は(10時は過ぎるだろうな)と思っていたが、早めにチャンネルを合わせた。まあ、こんな場外乱闘のような将棋も珍しい。私が見始めたとき、羽生竜王は分が悪そうに見えた。粘ること粘ること、広瀬八段が二枚の龍を生かせないうちに、細かい差し手で逆転した。久しぶりに面白い将棋だった。

勝負が付いたとき、画面では羽生竜王が頭を下げたので負けたのかと思った。実際には広瀬八段から投了の声がかかったのだろう。この後一応最後までの手順を解説者が解説する。現場では、両者がしばらく考えた後、「感想戦」が行われる。自分たちの手順を振り返りながら、二人だけに理解できる言葉で検討をする。

この「感想戦」が私には、いまいち理解できなかった。相手に負ける悔しさを糧にして強くなってきた人達が、勝負が終わった途端、ぱっと緊張を解いて、旧知の友人のように(実際そうなのだろうが)、「この手は良かった」とか、「こんな手も考えられたね」と、二人で分析し合う。将棋にしろ囲碁にしろ、勝った負けたの怨みや驕りはそっと心にしまい込む。内心の悔しさが次の勝負に繋がるのだろう。

勝ってガッツポーズを作り、負けて落ち込んでいては、結局自分の職業として狭い世界の中では生きづらいのだろうな。きっと嬉しさや悔しさは、全部終わって自分の部屋に帰るまで、押し殺しているのだろう。これが私は「勝負師の礼儀」だと思う。羽生さん、まだ長いよ。

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by zoofox | 2018-10-12 22:04 | 考えること | Comments(0)

ルールを守る

子供の頃から、「決められたことは守りましょう」と学校では教えられた。この「決め事=ルール」を、何故守らないといけないかについては、始めの時点では教えられない。野放し状態から集団生活に入ってそのために、教師にとって都合が良いから、ルールを守れ、と言っていたような気がする。人を管理する上で、「ルール」が一つの基準になる。

でも実際の世に中は、ルール破りが沢山ある。嘘を付く、税金を払わない、借りたものを返さない、結局大人になると「ルールは作る側の都合で動かされる」、ことにも気が付く。(そんなルールは守らなくてもいい)と私も思っている部分があった。「人は自分の判断で動く」、何時の間にか基準を自分の中に作っていた。

今朝やっと一つ気が付いた。
小学一年生も今頃になると、いっぱしの行動を取るようになる。8時半の始業時間に、8時頃私の家の前を通っていた集団がだんだんばらけてくる。8時10分に交通整理の父兄が帰った後、数分して、見覚えのある一年生の小柄な女の子が、横断歩道の赤信号を無視して駆けだしていった。多分、朝起きるのが苦手なのだろう。交通ルールは単なる規制ではなく、「自分の命を守るため」にもあるのだ。頭の中では百も承知していても、実際の行動があって、やっと気が付いた。

この道は道幅もあるし、信号が少ない。車は当然スピードを出して走る。100回のうち99回は無事通れても、そのうちどこかで事故に遭う。車にはねられる姿を見たくはない。
叱られても注意されても、自分で恐い思いをしないと身につかないルールもあるんだな。

まあ、当たり前のことなんだが、気が付いたときには命がないというのは、やっぱり困るな。



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by zoofox | 2018-10-12 09:19 | 気になること | Comments(0)

トランプの功罪

この人は本気で「ノーベル平和賞」を取れると思っていたのだろうか。私の疑問はここから始まった。来期はもういないとは思うが、疑問は視点を変えると違うものが見えるときがある。

この人が大統領になってから「戦争が減った」のではないだろうか。イスラエル問題、ロシアとの確執、中国との貿易戦争、軍事的な面より、「貿易」、「経済」、「国家間差別(変な言葉だ)」、が目立つ。北朝鮮問題は一種の「付録」だと思っている。軋轢は増やしたが、巧みに武力衝突はかわしているように見える。

もう一つは、「国際政治は雲の上」という色眼鏡を外したこともある。テイクオフしたはずの中国の内情がどんどん出てくる。毛沢東も真っ青な国ができようとしている。各国との関係も「あけすけ」になった。同盟国にも平気で喧嘩を売る。一番の功績は、日本とアメリカの関係がはっきり見えるようになったことだ。アメリカが軍事力で日本を守っていたのではなく、日本は自前の金で、盾となってロシアや中国の太平洋進出を、「アメリカのために」阻んできた。イタリアやドイツはさっさと再出発したのに、何故か日本の戦後は延々と続いている。

日本の危うさが明瞭になったのはトランプのお陰だと思う。

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by zoofox | 2018-10-11 11:35 | 政治 | Comments(0)

しまった。

気が付くと花がない。植木屋の社長はこれも伐っていったらしい。「あれも伐られちゃったよ」と言ったら、同居人は「まあ、まだ先が長いからね」とあっさりしている。今朝柿を食べたら、一口目は甘くて、その後ずっと渋さが残った、と怒っていた。

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見事な「日の丸構図」、早い山茶花だ。まだ花芽は幾つもあったのに。春までぽつぽつと咲いてくれるだろう。

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by zoofox | 2018-10-10 15:01 | 身の回りのこと | Comments(0)

認識の高見

眉村卓とか田中光二という名前が懐かしい。「幻覚の地平線」という作品は多分田中だろう。社会が、幻覚を引き起こす麻薬により統制されていて、人々は毎日の生活を現実とは違う次元で感じていた。そしてそれが破れる。そこに現れた現実の社会とは・・・。もう40年も前、日本ではSFが独自の発展を遂げていた。小松左京は「アパッチ族」を出現させ、日本を沈没させ、木星を消した。SFも昇華されると「哲学」に近づく。誰の作品かは覚えていないが、人間が進化すると、肉体を離れ、全世界、全宇宙を見渡す「認識の高見」に到達する。「エヴァンゲリオン」はそんな譜系の先にある作品のような気がする。日本人は戦後、幻覚の中に生きていたのかも知れない。あるいは、そんな意味を作品に込めていたのかも知れない。

日本のSFについて語り出すと止まらない。

年を重ねると誰でも自分の人生が少しずつ見えてくる。丁度、高いところから見下ろしているような感じだ。枝分かれした細い道を、とぼとぼと歩いている自分が見える(気がする)。庭の鬱蒼とした枝が払われ、私の窓にも明るく朝日が当たっている。風邪も治った。こうして心と体がほっと一息付いた時に、いろいろなことを感じる。「私の人生はこれで良かったのだろうか」と。

輪島が亡くなった。年寄株を担保に金を借り、花籠部屋を潰してしまった。蔵前の国技館の頃、焼き鳥の匂いの漂う裏口から入ると、金色の「リンカーン・コンチネンタル」が停まっていた。同世代の人が一人、二人と亡くなるとふっと寂しくなることがある。私の家の仏間には、新築祝いで貰った相撲の額がある。輪島、北の湖、貴ノ花、もう一人は読めない(※二代目若乃花だった)。こんな長い額を担いで持って来てくれたNさんも、とうに鬼籍に入っている。

この部屋で宴会をして、敷居に頭をぶつけた青年が二人いた。その二人ももう卒業が近い。親父やお袋がびっくりしながら大笑いしていた。あんな日々はもう戻らない。


一風呂浴びるとまた元気が出ます。


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by zoofox | 2018-10-10 09:15 | 自分のこと | Comments(0)