独りの戯言


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新階級「アンダークラス」

天下の悪法「働き方改革関連法案」は、小泉政権以降の『日本をぶっつぶせ』が、法律としてバックボーンを得て、今後益々辛い生活を強いられる人達が増えていくように思えます。

あるWEBに書いてあったことですが、講談社現代新書の「新・日本の階級社会」という本に、「現代日本の階級化について」書いてあることの説明がありました。本来なら私もその本を買って読んで、意見を言うべきでしょうが、今は、「アンダークラス」という言葉の刺激に反応しています。本の注文はしました。

90年代バブルがはじけて、誰でもが「中流意識」を従来のように持ちにくくなった。日本の階級社会の分別が厳しくなり、従来の「中間階級」だった、正規労働者の底に穴が開いて、本来パート労働者の位置に、正規労働者、非正規労働者が大量に流れ込んで、新しい「アンダークラス」という階級が形成されている。60才以下で、平均個人年収は「186万円」、大卒者も例外ではない。新しい貧困層の出現だ。約929万人(就業人口の14.9%)を占めているという。

数字は「主婦のパート」は除いてある。中小(零細)企業経営者はここには入らないから、あくまでサラリーマンでの話だ。これで「子供を増やせ」と言われても、結婚も満足な住宅も手に入らない。ニート、中途退社、離婚、そんなことが契機であっという間に、アンダークラスに沈む。
何となく感じていたことですが、こうして実証して統計数字で表されると、背筋が寒くなります。マスコミもまだ本気で取り上げていません。今後階級は固定化されて、這い上がることも難しくなる。こんな嫌な日本にしたのは誰だ。

しかし言葉の刺激は強いが、主婦パートや年金生活者も加えて「年間個人収入」で比べるとか、「階級」というからには違う見方も欲しい。「正規及び契約労働者」でくくるなら、60才という切り方が不公平だ。本には年齢分布も調べて載っているはずだ。ともかく、人の読後感に相乗りするのではなくて、自分で読んで自分の声で意見を言うべきだ。調べたら同種の本が沢山あるのに驚いた。サラリーマンはやっぱり「危機感」を持っているんだろうな。

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これは26日の「頭の散歩道」という自分のページに書いたものに加筆しました。なぜならこの、平均個人年収「186万円」という所がずっと引っかかっていました。「年収」が税込みか「手取り」かで大きく違いますが、「月15万円」という金額が馴染みの深い金額だからです。仮に25才で、ボーナスが4ヶ月あれば、何とかなります。私が30才の頃、大体そんな金額だったからです。ボーナスは5ヶ月ぐらいありました。今で言う「高プロ営業」に近いですから、相手次第で土日勤務は当たり前、朝10時に出発して夜は9時過ぎに帰宅する。そんな生活をしていた頃です。交通費、日当(昼飯代)、宿泊費は出ましたが、休日出勤は代休で、それもほとんど使えない状態でした。有給休暇など取った記憶はありません。

上記の「アンダークラス」と似たような収入ですが、日当と宿泊費で大体生活していました。振り込まれる給料は、月に一度、家に仕送りするだけでした。でも、それ40年近く前の話です。「カローラ1300」が、オール込みで100万円(任意保険だけ除く)で買えた時代です。

そんなことを加味すると、ボーナス込みで「年収186万円」という金額は重い金額です。年金生活者を数に入れれば(私も含めて)「アンダークラス」の割合はもっと増えるでしょう。結論はじっくり本を読んでからですが。

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by zoofox | 2018-06-30 05:57 | 考えること | Comments(0)

ハンパない

言葉は変わる。汗をかいたスポーツマンがインタビューで、「半端ないっすね!」、と使うとぴったりする気がする。意味は解る。「半端ではない」、「普通ではない」、「凄い」、といった賞賛の表現だろう。

かつて「半端者」という言葉があった。その意味を知っているから私には使えない。「半端ない」の反対には「半端ある」があるのだ。

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by zoofox | 2018-06-29 20:15 | 言葉 | Comments(0)

記念日がくる

個人情報だから詳しいことは書けないが、もうすぐ「私の記念日」が来る。区役所からは新しい健康保険証が届いた。父が亡くなったのと同じ年齢になる。数年前、兄が父の年齢を超えた時、「俺、ずっと気にしてたんだ」と、ぼそっと言った。私も同じだ。あの親父と同じ年とは、大正(何日か早ければ、明治)、昭和を生き抜いた父は、今の私の何倍も苦労して、何倍も大人に見えた。

朝、妹が寄って、名店の「ベーコン」を置いていってくれた。最後に白いプリンを二つ、「洋なしのプリンだよ」、(用なしか)と私が呟くと、大笑いしながら帰って行った。

そうだな、人間も「用なし」になってからが勝負だな、と気を持ち直している。昨日の「ルーツ」のかやぶき屋根の家、家も従兄弟もみんな無くなって、新しい家が建っている。そこで育った子供も独り立ちして、大きな家に従姉妹(もう90才をとうに超えただろう)と、若夫婦(「若」がついても60代だ)の三人暮らしをしている。お定まりの定年延長で、サラリーマンをしながら畑仕事もしている。山が沢山ある。田圃も他人に耕作させている。「山、一個くれよ」と言うと、「あー、いいですよどれでも持っていって下さい」と冗談を言う。

どの時期に何に本気を出すか、で人生が決まるな。私は何だろう。無数にある選択肢の一つずつしか選べない。その結果が今であり、今の私だ。燃え尽きたなどとはおこがましい。まだ私の人生は火も点いていないようだ。

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by zoofox | 2018-06-28 09:05 | 自分のこと | Comments(0)

ルーツ

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パソコンの中身を整理していたら、「OLD_DATA」の中に「oldphot」というディレクトリがあった。この家は、信濃川を背にした母の実家だ。カメラは何か記憶がない。江戸時代の初めにできて、何度も調査が入ったという。同じ村内の母の姉の葬式か法事の時だと思う。左に立っているのは多分母より年上の私の従兄弟だと思う。視線の先には四つ角があり、その先には伯母の婚家がある。私が多分20代の時の写真だ。もう40数年前になる。

茅葺きの大きな家で、真後ろに蔵がある。母は「中門」と言っていた。この家の一階の庇の上まで雪が積もる。母はいつもこの家のことを懐かしそうに話していた。実際は10代半ばで家を出て、それ以後住むことはなかった。「三界に家なし」と言われるように、親が亡くなった後は、家を出た兄弟姉妹には、実家ではあるが「兄の家」になる。

広い土間と、板張りの囲炉裏回り。正面の左側は家畜小屋だったトイレ(農作業の支度のまま家に入らずに用が足せるように、トイレは入り口にある)。仏間があり、座敷が三つか四つあった筈だ。裸電球が吊され、伯父の部屋は中二階にあったと思う。

曖昧な記憶だが、この家を取り壊して新築する時に渡した、プリントからスキャンした写真だと思う。回りの親戚の者が「勿体ない」と言うほど、持ち主には住みやすい家ではなかったようで、私の従兄弟が亡くなった時に、息子が家を新築している。

この家とこの家に住む人達には沢山の思い出がある。

住んだ記憶はないが、夏休みには何度も行って泊まった。近くに住まない親戚は特に懐かしく感じる。父の実家の村は市になり、すっかり都会になってしまった。

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by zoofox | 2018-06-27 09:38 | 自分のこと | Comments(0)

藤井君の将棋

気軽に「藤井君」ともいえないかな。藤井七段と都成五段の竜王戦決勝トーナメントを、囲碁将棋チャンネルで、断続的に終わりまで見た。

いつも最後のいいところしか報じられないから、新聞の棋譜ではなしに、序盤、中盤、最終局面と駒の動きを頭に入れながら、画面で見たのは始めてだ(といっても長い試合に全部付き合った訳ではない)。何しろ、本戦は時間があるから歩みが遅い、まあテレビ向きではない。動きの少ない「全力の綱引き」のような勝負になった。(早く打てよ、そこしかないだろう)と気の短い私はイライラする。中盤が長くて終盤があっという間だった。

藤井将棋の「恐ろしさ」を少し感じた。じりじりと相手の駒の動きを封じ込めていく包囲網を細かく細かく積み上げていく。ハンサムな都成五段も、ひらめきのある駒の配置を時々する。両者の駒台には、二つ三つしか駒が乗らない勝負だった。名刀の切れ味、というより「地引き網」のような印象を得た。今後も二人の活躍に注目したい。

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by zoofox | 2018-06-26 06:49 | 考えること | Comments(0)

実は気になっていた

肌寒い次の日は「熱中症に注意」とは、昨年とよく似ているな。

「○○設計」のCMで、三世代住宅をみんなで見ている時、60代とおぼしき父親が「誰がこんなもの造ると言ったんだ」と、吐き捨てるように言うと、30代後半とおぼしき息子が、「オレが言ったんだよ(文句あるか)」と挑戦的に答える。世代交代の淋しさが父親の背中に見える。ドラマの一部のような、日常的にありそうなCMだった。(夢を売るCMとしてはこれでいいのかな)とずっと思っていた。

いつ内容が変わったのか、今年の4月あたりから同じCMで、父と子の対立場面が消えてしまった。編集次第で、普通の「三世代住宅っていいね」という内容になる。

同居人と一緒に朝食を食べながら、「この親子、第二部で和解するところがあるのかな」と話していた。前のCMも建築に伴う家族間の意見の相違、という意味では面白い提起だった。きっと社内で論議があったんだろうな。

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by zoofox | 2018-06-25 07:58 | テレビの話 | Comments(0)

二分法

「時代の風」という新聞のコラムで、長谷川眞理子さんという方が「二分法の危うさ」について述べている。私は長谷川さんの文章を引用しようとは思わないし、一語一句記憶している訳でもない。ただ、「イエスかノーの二分法が、非常に不完全な物事の進め方だ」という意味の結論の部分に共感する物があるから、頭に残っている。

「サイレント・マジョリティ(silent majority)は私の味方だ」と、ニクソンが言ったそうだが、白黒の間の灰色部分は、白からも黒からも、都合良く使われてしまう。そもそも民主主義の採決方法の「多数決」というやり方は、公平な様に見えて、非常に不完全な決定方法だ。だから「少数意見の尊重」がいつも着いてくる。「沈黙の多数」と「沈黙の少数」をどう取り扱うか。難しい部分だな。

アメリカの大統領選挙では、51%得票すれば、残りの49%は切り捨てられる。日本の選挙では有権者の30%ぐらいの投票で総理大臣になれる。かといって中国や北朝鮮のように、100%近い得票というのはいかにも嘘くさい。どんな決定にも、「どちらにも反対あるいは賛成」、「判断不能」が生まれる、いわゆる「灰色部分」だ。

この灰色部分にはっきりした明暗を付けて行くには、根気強い議論と説得しかないだろう。それを忘れて、審議も議論も手抜きして、「はい、多数決で決まりました」で、国民に大切な物事を決めていくというのは、あまりに乱暴だな。いつから日本はこんな国になってしまったのだろう。

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by zoofox | 2018-06-24 10:20 | 考えること | Comments(0)

日光写真

「日光写真」御存知の方は少なくなっただろうな。昭和二十年代、三十年代に幼児期から小学生時代を過ごした。みんなが貧乏で物が少ない時代だった。でも今考えると、子供も大人も色々な工夫をして生活を楽しんでいた。当時の駄菓子屋は、「子供のデパート」だったし、紙芝居は、「子供の映画館」だった。駄菓子屋は菓子だけではなく、細々とした「おもちゃ」も売っていた。単価は覚えていないが、もう硬貨はないが実質的に「銭」が生きていた時代だった。「アメが2個で1円、3個で1円」という売り方をしていた。

日光写真はトランプほどの大きさの箱に、ネガと印画紙が入っていた。印画紙の上にネガをピタリと乗せ、廊下の柱などに太陽に向けて置いておく。5分か10分待つと、マンガの主人公などが印画紙の上に浮き出る。「定着液」というのが付いていたような気もするが、今となっては定かではない。白黒が逆になると画像が出てくる。子供には不思議な世界だった。

家には虫眼鏡があった。しゃれた象牙もどきの折りたたみケースに入る小判型のルーペだ。多分、母か祖母が使っていたのもかも知れない。お日様と小さな庭とこのルーペがあると、何時間も遊んでいた。黒っぽい紙に焦点を結んで火を熾す。花や虫を鼻を近づけて観察する。時には黒い蟻を「小さな太陽」で追いかけて、焼き殺す。古い家の廊下には、点々と焦げた跡があった。

今の時代でも多分子供は、「遊びを作って」遊んでいると思う。子供は、ない物を工夫する訓練には良い時期だ。既成のおもちゃを買って与えるだけではいけない。一緒に違う遊び方も考えるべきだな。

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by zoofox | 2018-06-23 09:02 | 子供時代 | Comments(0)

公徳心

「自分だけがよければいい」というのが、日本人の基本理念になってしまったのだろうか。古い家を修繕して、外階段を内階段にし、余った部分にコンクリを打って自転車を置いている。幅が2m弱あるから一応フェンスを立てた。そこに水道のメーターを設置した青い箱がある。

週に何回か明らかに小型犬のものと見られる「糞」がそこに置いてある。夜遅くか朝早くか、犯行は行われる。屏越しの住居侵入だ。犬が水道メーターの箱を自分の便所と考えるはずがない。確信犯だ。朝これを掃除するだけで血圧が高くなる。

毎朝掃除するから気が付く。夜11時過ぎにこの道を通る小型犬を散歩させているお爺さんがいる。糞の乾き具合から、私は(こいつだな)と目星を付けている。そんな他人を疑う自分の心が悲しい。もちろん朝早くかも知れない。

防犯カメラを付けようかな・・・・別に盗まれる物もないが。

やることがせこくて、余計に腹が立つ。

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by zoofox | 2018-06-22 08:28 | 身の回りのこと | Comments(3)

町の変化

ごく近辺の町の中で、更地になったり、工事をしている所がやたらに目に着く。終戦直後の古い町屋と工場跡地で、目端の利く工場主はとっくに売り払って、何処かに行っている。防火地区はマンション、準防火地区は、「木造三階建て」と相場は決まっている。

小学校の頃、自転車を乗り回したあたりで、空き地に出会った。道路に面した不整形の土地が向かい合っている。角にタバコ屋さんがあったのは覚えている。硬貨を入れても出ないから、自販機を叩いたら不機嫌そうな爺さんが出てきた。「ほんとに入れたのか?」という不審の目つきだった。

もう一つの空き地は当時でも珍しかった「ボイラー屋さん」だった。広い敷地にボイラーを置いて、修繕していたのか、解体していたのか。私は鉄工所の方が面白くて、真っ赤な鉄の流れを見ていた。鉄工所は幾つかあった。今考えるとくず鉄を「鉄筋」にしていたのかな。

信号の角の二階建ての下田屋が火事になった。私は反対側の角まで行って、燃えさかる火を見ていた。火事の輻射熱はかなり熱い。そこはずっと空き地で、駐車場や材料置き場になっていた。気が付いたら建築が始まっている。

「D○建○」という会社が、軒並み声をかけて賃貸住宅を勧めている。東京もドーナツの二周目は、計画時点で埋まっていたマンションに空きが出ている。賃貸なら余程気をつけないと、借りる人がいない。私の所は皇居からの直線距離は近いが、電車やバスの便が悪い。(こんな所で賃貸マンションが成り立つのかな)と思ってみていると、新築の内はパネルトラックが止まって盛んに入居があったが、下から窓を見ると「空き部屋」が多い。

近代的なまちづくりの象徴のマンションが、やがてはスラムになるだろう。支持層が30数メートルと言われるが、そこにしても「岩盤」ではない。鉄骨や鉄筋の大きな建物は、数度傾いただけで資産価値はなくなる。街角の二階屋はいいとして、ビルはやっぱり地震が怖いな、私の家の上に倒れてこなければいいが・・・。

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by zoofox | 2018-06-21 12:36 | 気になること | Comments(0)