独りの戯言


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日光写真

「日光写真」御存知の方は少なくなっただろうな。昭和二十年代、三十年代に幼児期から小学生時代を過ごした。みんなが貧乏で物が少ない時代だった。でも今考えると、子供も大人も色々な工夫をして生活を楽しんでいた。当時の駄菓子屋は、「子供のデパート」だったし、紙芝居は、「子供の映画館」だった。駄菓子屋は菓子だけではなく、細々とした「おもちゃ」も売っていた。単価は覚えていないが、もう硬貨はないが実質的に「銭」が生きていた時代だった。「アメが2個で1円、3個で1円」という売り方をしていた。

日光写真はトランプほどの大きさの箱に、ネガと印画紙が入っていた。印画紙の上にネガをピタリと乗せ、廊下の柱などに太陽に向けて置いておく。5分か10分待つと、マンガの主人公などが印画紙の上に浮き出る。「定着液」というのが付いていたような気もするが、今となっては定かではない。白黒が逆になると画像が出てくる。子供には不思議な世界だった。

家には虫眼鏡があった。しゃれた象牙もどきの折りたたみケースに入る小判型のルーペだ。多分、母か祖母が使っていたのもかも知れない。お日様と小さな庭とこのルーペがあると、何時間も遊んでいた。黒っぽい紙に焦点を結んで火を熾す。花や虫を鼻を近づけて観察する。時には黒い蟻を「小さな太陽」で追いかけて、焼き殺す。古い家の廊下には、点々と焦げた跡があった。

今の時代でも多分子供は、「遊びを作って」遊んでいると思う。子供は、ない物を工夫する訓練には良い時期だ。既成のおもちゃを買って与えるだけではいけない。一緒に違う遊び方も考えるべきだな。

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by zoofox | 2018-06-23 09:02 | 子供時代 | Comments(0)

公徳心

「自分だけがよければいい」というのが、日本人の基本理念になってしまったのだろうか。古い家を修繕して、外階段を内階段にし、余った部分にコンクリを打って自転車を置いている。幅が2m弱あるから一応フェンスを立てた。そこに水道のメーターを設置した青い箱がある。

週に何回か明らかに小型犬のものと見られる「糞」がそこに置いてある。夜遅くか朝早くか、犯行は行われる。屏越しの住居侵入だ。犬が水道メーターの箱を自分の便所と考えるはずがない。確信犯だ。朝これを掃除するだけで血圧が高くなる。

毎朝掃除するから気が付く。夜11時過ぎにこの道を通る小型犬を散歩させているお爺さんがいる。糞の乾き具合から、私は(こいつだな)と目星を付けている。そんな他人を疑う自分の心が悲しい。もちろん朝早くかも知れない。

防犯カメラを付けようかな・・・・別に盗まれる物もないが。

やることがせこくて、余計に腹が立つ。

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by zoofox | 2018-06-22 08:28 | 身の回りのこと | Comments(3)

町の変化

ごく近辺の町の中で、更地になったり、工事をしている所がやたらに目に着く。終戦直後の古い町屋と工場跡地で、目端の利く工場主はとっくに売り払って、何処かに行っている。防火地区はマンション、準防火地区は、「木造三階建て」と相場は決まっている。

小学校の頃、自転車を乗り回したあたりで、空き地に出会った。道路に面した不整形の土地が向かい合っている。角にタバコ屋さんがあったのは覚えている。硬貨を入れても出ないから、自販機を叩いたら不機嫌そうな爺さんが出てきた。「ほんとに入れたのか?」という不審の目つきだった。

もう一つの空き地は当時でも珍しかった「ボイラー屋さん」だった。広い敷地にボイラーを置いて、修繕していたのか、解体していたのか。私は鉄工所の方が面白くて、真っ赤な鉄の流れを見ていた。鉄工所は幾つかあった。今考えるとくず鉄を「鉄筋」にしていたのかな。

信号の角の二階建ての下田屋が火事になった。私は反対側の角まで行って、燃えさかる火を見ていた。火事の輻射熱はかなり熱い。そこはずっと空き地で、駐車場や材料置き場になっていた。気が付いたら建築が始まっている。

「D○建○」という会社が、軒並み声をかけて賃貸住宅を勧めている。東京もドーナツの二周目は、計画時点で埋まっていたマンションに空きが出ている。賃貸なら余程気をつけないと、借りる人がいない。私の所は皇居からの直線距離は近いが、電車やバスの便が悪い。(こんな所で賃貸マンションが成り立つのかな)と思ってみていると、新築の内はパネルトラックが止まって盛んに入居があったが、下から窓を見ると「空き部屋」が多い。

近代的なまちづくりの象徴のマンションが、やがてはスラムになるだろう。支持層が30数メートルと言われるが、そこにしても「岩盤」ではない。鉄骨や鉄筋の大きな建物は、数度傾いただけで資産価値はなくなる。街角の二階屋はいいとして、ビルはやっぱり地震が怖いな、私の家の上に倒れてこなければいいが・・・。

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by zoofox | 2018-06-21 12:36 | 気になること | Comments(0)

サッカー

朝起きたら、新聞のテレビも大騒ぎだ。「歴史的快挙!!」の文字が躍る。渋谷スクランブル交差点の大混雑が映し出される。(日本人ってそんなにサッカーが好きだったのかな)、と何となく違和感を感じる。私だって釜本、杉山のメキシコオリンピックの銅メダルには興奮した。

ワールドカップ一次リーグの第一ゲームで、コロンビアに勝ったからって、そんなに凄い「快挙」なのかな。Jリーグが作られた時から、何か肌目が合わない。プロ野球の人気は急激にサッカーに移行したが、Jリーグ以降のサッカーは商業化し、(何か無理しているな)という印象がずっとある。もちろんこれは私が遅れているだけかも知れない。

若者が夜の渋谷に集まってあれだけ騒ぐエネルギーは、本当はもっと他の方面に向かって欲しい。私の感覚がおかしいのか、何か操られている「痛々しさ」を感じてしまう。

ワールドカップだって、長々と引っ張らずに、全チーム参加のトーナメントでやれば、真剣勝負で短期決戦で決着が付くはずだ。「得失点差」などという指標が、ドングリの背比べに順位を付ける。1対0だろうが、11対10だろうが試合としての勝ちは勝ちだ。この失点が後で響くというは腑に落ちない。

といってサッカーが嫌いな訳ではない。もっと勝ち進めば私も人が変わる。

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by zoofox | 2018-06-20 09:07 | テレビの話 | Comments(0)

梅雨の晴れ間

モリカケの加計理事長が乱暴な「総理とは会っていない」記者会見をした。誰でも知っているのだから今更何を、という感じだ。「この桜吹雪が見えねえのか」と一括されても、なおかつ「私どもには消して落ち度はございません」だ。目の前に証拠を出されても、「知らない、記憶がない、答弁原稿がない」と、言うのかな。総理や内閣がよそ見しているから竹島が侵略される。対馬や北海道の土地が外国人に買われる。そんなことで日本の領土が守れるのかい。
(ホームページから転記)
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どうも、アメリカと中国の貿易戦争は本当に始まりそうだ。米朝会談で、「トランプは意外に乱暴ではない」という声も聞こえたが、ドル債券をがっぽり握られている中国と面と向かって「関税戦争」ができるのかな。どうせドルが下がるなら、日本もうかうかしてはいられないだろう。

信用金庫の集金のお兄さんと話をした。「信用金庫ってさあ、何処でお金儲けているの。貸付利子と手数料?」。何時もニコニコと陽気な人が何となく元気がない。「ボーナスどうなのよ」と声をかけたが反応が悪い。悪いこと言ったかな。

午後はフィルムカメラを提げて川岸に行った。カンナの花が咲いていた。後は葦の背が伸びただけ、鯉が撥ねた辺りにピントを合わせて、ずっと待った。手とおでこがくたびれる頃、また撥ねた。反射的にシャッターを押したが、果たして写っただろうか。フィルムにはすぐ答えが分からない楽しみがある。


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by zoofox | 2018-06-19 23:16 | 身の回りのこと | Comments(0)

サラ・オレイン

先日映画で観るまで知らなかった。「何でこんな有名な人を知らないの」と言われそうだが、音楽好きでも、私のアンテナの範囲外だった。オレインのオは、Aウムラート。顔は日本人のようで立派な日本語を話す。(何人だ?)と素朴に思った。しかし音楽はその人の背景を知ることではなく、歌手だったら(歌手に限定できないところが凄いな)、歌を聞き込んでいけば自ずと解ってくる。そういう意味で、好きな歌手に分類される。

オーストラリア出身と書いてある、音楽関係はもちろん多才だが、東大にも通って、世界を股にかけてコピーライターの仕事もしているという。
立派な肩書きや履歴はどうでもいい。あの心地よい声が日本語に馴染む。
1/Fの揺らぎが癒し効果があるという。確かに声の音域が広い人はいるが、耳にすっと入ってくる声と、立派な声だなと思うだけの人もいる。もちろん彼女は前者だ。

何か私はよく知らないが「メイ・J」と似てるなと思う。

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by zoofox | 2018-06-19 16:16 | 気になること | Comments(0)

大阪府の地震

昨日朝、大阪府直下の地震があった。「震度6とか6弱」という揺れは相当のものだっただろう。マグニチュードの割に揺れが大きいのは、浅い直下型の地震だったからだろう。

30年以上前の私の人生ではほんの一瞬、仕事の都合で豊中に住み心斎橋の事務所まで通っていた時期がある。あの頃の同僚や馴染みの店などすぐ思い出されるが、今は交流はない。一緒にいた本社の同僚さえ、もう点々と異動して退職し、亡くなった人もいる。

TVで地下鉄御堂筋線の電車を、江坂付近で大勢で押している光景が写った。「江坂」は当時駅に接してダイエーの本社があり、何度も何度も通って、初契約の時はみんなが祝ってくれた。そんなことがあったなあ。私の心は当時からあまり成長していない。若い時の方が気が長かった。

その千里中央→江坂→梅田→難波、という地下鉄沿いに断層があったという。豊中は阪急電車で梅田からの方向が少し違う。

懐かしい都市だが、私はたまに地図上の北と南を逆に錯覚することがあった。「キタ」があり「ミナミ」があって、その間を一日何往復もしていると、電車を降りて地上を歩いている時、「あれっ」と思うことがあった。間違えると言うのではなく「感覚が狂う」のだった。仕事がなければ歩いても楽しい町だった。

東京はどうなんだろう。私の家は耐震補強で、多分揺れて傾くかも知れないが、押しつぶされることはないだろう。私は閉所恐怖症だから、ブロック塀に潰されて亡くなった小学生のことなど考えると、「痛かっただろうな、怖かっただろうな」と痛ましく思う。東京は大阪より何倍も大きいから大変だろうな、きっと。

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by zoofox | 2018-06-19 09:00 | 気になること | Comments(0)

ルマン24時間

トヨタが、とうとう悲願の優勝だ。トヨタは昨年もあと少しという所でリタイヤした。車は軽いから押してピットまで行ければ優勝だったはず。レースの車もギアが「オートマ」になり、エンジンが「ハイブリッド」になった。電気自動車だけのF1Eはやはり面白くない。世界中が「電気自動車」に大きく舵を切っている中、ガソリンエンジンやハイブリッドの車は今後どうなるのだろう。さすがに始めから終わりまで中継した局があると思うが、長すぎて付き合えない。後からダイジェストで見よう。

フォルクスワーゲンが味噌を付け、今ベンツの排ガス偽装が問題になっている。いずれもディーゼル車の話だが、戦車も戦艦もディーゼルで走っている。全てが電気に置き換わるのは何時の話だろう。排気ガスがない世界はきっと空気が美味いだろうな。

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by zoofox | 2018-06-18 08:15 | 車の話 | Comments(0)

今日は一日無駄に過ごしたか

寒い日で、出かける気にもなれず、家の中でうろうろとしていた。火を入れなくてもコタツが欲しい感じだ。新しい部屋は余計に寒い気がする。

今日は新しい料理を開発(従来の作り方の変更)した。魚屋さんが家の前まで来てくれるので、高いが魚を買うことが多い。私は塩分の多い「干物」や「塩から」、「筋子」、「明太子」などは、今、禁忌中だ。タンパク質自体の制限はかけられていないが、やはりできれば避けた方がいい。朝は「鮎の干物」、これは頭から尻尾までパリパリ食べられる。

昼は、「カジキのマリネ」の作り方を少し変更した。カジキを1センチ位にスライスし、塩胡椒する。中ぐらいのタマネギを二個、同じく1センチぐらいにざく切りにする。後は同じ、カジキに片栗粉をまぶし、パリパリになるまで揚げる。タマネギを軽く揉んでばらばらにし、薄く酢と砂糖を入れ唐辛子を少々。従来と違うのは、「材料は大ぶりに味は薄めに」変更したことだ。ネギやピーマンも試したが、単純な方が美味しい。

煮物は、大根と人参を大ぶりに切って下ゆでしておく。その間に里芋を剥く。私は何にしろ皮むきが不得手だ。茹で上がった頃にざるに取り、新しく鍋に、水、出汁、醤油少々、みりん少々を入れて、材料をみんな入れる。玉こんにゃくも追加する。これも従来よりは薄味の甘めに出来上がった。牛肉やベーコンを入れるか迷ったが、これに合うのは、キノコ類やゴボウ、焼き豆腐、車麩などだろう。

夕方から、ホームページの修復を始めた。壊れたところは切り捨てて、いきなり一年間のブランクから始まった。写真が随分飛んでいる。ページの更新も更新したところが壊れて前のままだ。私のホームページは、私と数人の人しか見ない。だから好きなことがかける。このページのために毎月使用料を払っている。

少しペースが戻ってきた。

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by zoofox | 2018-06-17 23:10 | 自分のこと | Comments(0)

豊かさと貧しさ

昨夜は、こんなに外国に借款や援助を行う国の国民が、日々の「生活の満足」と「将来への安心感」を感じられないのかをずっと考えていた。

何年か定期的に調べていたのだが、「一人当たり年間所得額」のことだ。大雑把に言えば国民総所得(国民総生産と海外生産純益)を人口で割ったものの各国比較だ。総務省の統計局にはそれらしい資料があるが、複雑すぎて大雑把に絞り込むのは至難の業だ。国税庁には「民間企業労働者の月収(年収)の経緯」資料があるがこれも解りにくい。

綺麗に調べているのは民間の株のWEBだったり、個人の意見という形であるにはあるが、他人様の努力の結晶を、ここに貼り付ける訳にも行かない。

だから、傾向しか解らない。
国内の民間会社の社員の収入はこの10年ほとんど増えていない。リーマンショックの時に落ち込み、平成17年から平成27年の移動が、430万円から420万円でその間に落ち込みがある。10年前より減っている。自分で納得した数字ではないので100%の信用はできないが、理屈は合っている。統計とは恐ろしいもので、この数字でもどんな会社のどんな年齢の話なのか、平均なのかは検証しようがない。

赤ん坊まで入れた国民の一人当たりの所得は、内閣府の「統計情報・調査結果」に出ているはずだが、国別の比較は私の能力では見付からない。結果をまとめた数字では、一位がスイス(82600ドル)、5位がアメリカ(57400ドル)、10位はシンガポール(49700ドル)、日本は23位(35820ドル)で、日本の約400万円弱という数字はここ数年変わらない。私はアメリカを指標としているが、10年以上前に4万ドルと言われた時期から毎年確実に上昇して、今や6万ドル近くだ。

他人が調べた資料を基にしているから歯切れが悪いが、あっちに一億ドル、こっちに二億ドル、F35に何百億ドルなととばらまく力は日本にはないと思える。

日本が豊かな国だったのは過去の夢で、今や下り坂だ。何とか国民の生活原資と資産を守る方向に舵を切らないと、もうすぐ韓国に追い越される。

一昨年の数字が固まっているので、もう少し納得がいくまで調べてみます。

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by zoofox | 2018-06-17 09:27 | 身の回りのこと | Comments(0)