独りの戯言


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解決

「物事が明るみに出る」ということは、ほとんど解決に近いものだ、と考えていた。自分の単純な頭と経験では、(バレたら訂正するより仕方ない)と思っていた。しかし、簡単に「明るみに出る」といっても、もの凄く深い段階があることを知った一週間だった。バレてもバレてもまだまだ先がある。中には「これがバレたお陰で、こちらはバレずに済んだ」と胸をなで下ろす向きもあっただろう。私の身の回りで考えれば、「便器にウンコ着けたら拭いときなさい!」と言われただけで、慌てて綺麗にする、これで解決だ。次は気をつける。注意されて、注意するようになって、また注意される側に回る。「明るみに出てもいいや、何処が悪い」という発想はなかったと思う。

人の心や判断は千差万別だが一定の法則がある、と思っていた。本当は「法則」などなくて、直感的に人それぞれが、その場その場で判断していることも解った。物事に「円満な解決」などない。必ずどちらかに不満は残る。不満を感じた方は、満を持して逆襲に出る。

また、物事を本当に動かしている「意志」は、けして表面には出てこない。物事は明るみに出して、それから解決への道が始まる。



※追記:後から読むと曖昧に書きすぎて何のことやら解らなくなることがある。佐川喚問と森かけ問題と財務省の決裁書書き換え、それとは別に韓国や北朝鮮の対応に、何か共通したことがあるように思ったのでしょうね。まあ、本音を隠すのが頭がいいと思うのは間違いでしょうね。(2018/04/03)

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by zoofox | 2018-03-31 08:54 | 考え事 | Comments(0)

花桃の季節

もう40年も前の話です。JR平井の駅のロータリーで毎月「植木市」があった。父親や母親を乗せて買いに行った。その時沢山の苗木を、「サニークーペ」の屋根に縄で括り付けて買ってきました。父親はせっかちで、庭の空いたところにはどんどん植えてしまう。根付いてから困ることも何回もありました。

玄関脇のブロック塀の内側に、紅白の花桃を一本ずつ植えた。苗木は大きく育ち、電線に届くようになって、強剪定をかけたら、紅い花桃は枯れてしまった。その頃、家の前の道路の街路樹がプラタナスから花桃に替わった。見渡す限り花桃だらけです。この二週間で、豆粒のような花芽が満開になっている。我が家の花桃も精一杯咲いています。朝の光の中で、思わぬ効果ですが、これはカメラのプログラムの技です。
c0366973_08151683.jpg
今、地震がありました。

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by zoofox | 2018-03-30 08:35 | 思い出 | Comments(0)

加工貿易の国

小学生の頃から社会科で、「資源の少ない日本は加工貿易の国である」と教えられてきた。子供の頃の教えは頭に染みつく。原材料を輸入して、付加価値を付けて、材料代以上の金額で輸出する。その差額が日本の儲けになる。そのための「技術」が日本の宝なのだと教えられ、働いている人達を私は尊敬していた。しかし、大人になると色々な知恵が付く。お金自身や債券にも値段が着いていて、ものばかりではなく目に見えない「もの」も貿易の際は大きな働きをする。「物造り」はそんな動きに翻弄され、額に汗しない人々が巨万の富を得ている。最近は日本の国土・風習を輸出する観光が金を稼いでいる。小学校で習った加工貿易は、大きな貨物船のイメージだった。今は何だか複雑で解らない。

ある国がある。自然が厳しく国民は少ない。大国から核技術を只で輸入した。原子力発電の代わりに、核兵器を作って色々な国に輸出した。(そうだこれは商売になる)、どこかで気が付いた。核兵器を持っているぞ、という「威し」が資源になる。(日本は、核の恐ろしさを知っている。核は兵器になるが最終的には自分たちを滅ぼすものだ。知っていながら時間が経つと恐ろしさを忘れる。原発事故は天の戒めだったかも知れない)。この国は「核兵器」が使えない兵器だということにまだ気が付いていない。この時代錯誤な考えに同調したり、応じてしまう国がある。そして周囲に不安を振り撒く。

これは加工貿易の最終形じゃないのかな。何もない所から、威しを武器に援助や支援を引き出そうとする。最後はパトロンに泣きつく。こんなに外交の上手い国を見たことがない。日本もいい加減トランプにコケにされてそろそろ気が付くべき頃だ。

話は変わるが今回のトランプのご乱心に、中国は所有している一兆数千億というドル債券を売り出せば、アメリカ経済は滅茶苦茶になると思っていたが、それだけではないらしい。返す刀で自分の国にも大きな被害が出る。こんな風に今や世界は「国境」では分けられない関係にがんじがらめになっているらしい。中国のIT産業を育てたのはアメリカなのだから。

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by zoofox | 2018-03-29 12:53 | 戦争 | Comments(0)

ホタルイカ

ボイルしたホタルイカの目を取りながら、「蛍烏賊どれが親やら子供やら」と呟いた。もちろん妙齢の男女が水面近くに集まり、集団デートをしているところを一網打尽にして捕まるのだから、親の子もないだろう。でも何となく、説明もなく目玉を引き抜かれていくときに、「父ちゃん、何でボクたちこんなことされるの?」と、小さい蛍烏賊が大きめの蛍烏賊に聞いているような気がする。

昔々、十円で山ほど買えた「蛍烏賊の佃煮」は、子供にとって不思議な生き物だった。この烏賊が育って大きな烏賊になるものだと思っていた。「しらすは鯨の子供だ」と言われてずっと信じていた子供もいる。

昨日、久々に魚屋の店頭で、買い物をした。蛍烏賊と大ぶりな鯵二匹、ワカサギの佃煮を求めた。鯵は持ち帰るとすぐ三枚に下ろして刺身にした。煮付けが美味いのだが(我が家のグリルは安全装置が効き過ぎて上手く魚が焼けない)、手っ取り早く「刺身とタタキとどっちがいい?」と尋ねたら、「刺身!」という返答がきた。


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by zoofox | 2018-03-29 09:01 | 身の回りのこと | Comments(0)

佐川喚問

今の時代は、軍人と役人、政治家、ものを売る人、創る人で成り立っている。昔「士農工商」とは上手いことを考えたものだ。これを偉さの順番と考えるから間違える。社会での役割だと思う。適当な人数で混ざり合っていれば住みやすい社会になる。

佐川さんは今頃、「何でこんなことになっちゃったんだろうな」と思っているに違いない。テレビに映る彼の目を見ていて、とても悪人には見えなかった。役人の一番の特徴は「保身」だ。昔、若い役人に、「お前何を基準に仕事してるんだ」と聞いたことがある。しばらく考えてから、「保身ですかね」という答えが返ってきた。彼らは「試験を受けて公務員になった。もう一生食いっぱぐれはない」ことを誇りにしている。

保身の塊が出来れば内部での厳しい上下関係が出来る。本来は政治家と役人は別の役割だ。それを乗り越えて、役人から政治家になる人が多いから間違いが起こる。トップの役人と政治家の関係は極めて近い。普通の役人は政治家を毛嫌いしている筈だ。やっと築いたヒェラルキーに嘴を入れてくる。狙う側は役人を特定して引っ張り込もうとする。保身一番だから付き合う人にも気を遣う。同じ官僚でも大きな身分差がある。本省と出先では身の守り方が違う。

今回の事件は、「役人と政治家」、「出先と本省」の問題で、出先の気の緩みと政治家の取り巻きの跳ね上がりが起こした交通事故のような気がする。それに訳の分からぬマスコミがかき回す。「隣の土地はただで払い下げてるじゃないか」という人がいた。払い下げの相手は「市」だ。天領は維持するだけでも金がかかる。地方が欲しいと言えば使い道がなければ渡すのは当然だ。

どんなに人事で気を引いても、俺たちは乗らないという強い気概が役人にあれば起こらなかったことだ。総理夫人の知り合いに安く土地を売っても偉くなれる訳ではない。もとは、内閣府に人事局を安倍政権が作らなければ起こらなかったことだろう。政治が役人の人事を自らの道具に使ってはいけない。

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by zoofox | 2018-03-27 23:01 | 政治 | Comments(0)

老眼鏡なしで

老眼鏡を使い出したのは、60歳を数年過ぎた頃からだった。作って会社には置いてあったが殆ど使うことはなかった。使ったり使わなかったりの時期が長い。今は新聞の平文の活字もこのパソコンも眼鏡を使う。新しもの好きの私がスマートフォンに手を出さないのは、調整できるとは言えその字の細かさにある。

今朝は眼鏡がみんな二階にあった。取りに行くのも面倒でそのまま新聞を広げた。なんと新聞が簡単になった。見えるのは大中小の見出しだけだ。写真や図は案外見やすい。(そういうことか)見出しはよく考えられている。短い言葉で内容を連想させる。証人喚問、野党の動き、ロシアの反発、日産のこと、商工中金の杜撰さの広がり、みんな見出しで分かる。もっと知りたければ、眼鏡を探せばいい。

情報に誘導されて、怒りの方向に引っ張られるのもいいが、自分の怒りは自分で制御したい。つまり「入れたい情報だけを入れる」のには、「見出し読み」は理屈に合っているかもしれないな。

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by zoofox | 2018-03-27 08:10 | 身の回りのこと | Comments(0)

新聞広告の利用法

今朝の新聞は最下段の所に、安倍総理を称え自民党政治を応援する月刊誌の広告が大きく出ていた。それも二誌分だ。まるで「意見広告」に見える。最近はあまり見ないが、昔「大川某」という人が始めたのが、健康食品や機能性食品の効能を謳い込んだ本の「広告」としても広がり、一時は批判の声もあった。「歴史は巡る」だな。主義主張は本の中だけでやって欲しいな。

今朝のラジオで、文化放送かニッポン放送なのだろうが、ニュースの相方(解説者とも思えない人)が、証人喚問に関係して、新聞社と野党各党の対応を口汚く罵っていた。(この人正気かな?)と疑ったぐらいだ。自分の意見は意見として然る場所で言えばいい。アナウンサーの読む朝のニュースの合間に、割り込むように発言されると違和感を感じる。

今回の出来事の中でも「日本会議」という名がちらりとは出る。しかし、堂々と「日本会議としてはこう考える」と発言する人がいない。私達も知りたいことなのだから、立場を明らかにして正しいと思う意見を主張して欲しい。私はどこに属する訳でもないし、状況証拠の甘さは知っている。だから自分の感じた不思議をこう書くだけだ。

ラジオの黎明期には、朝早く宗教団体が番組を持っていて、定期的に説教(布教)していた。あれはあれではっきりしていて、悪いとは思わなかった。信じることがあるなら、何事も堂々とやろうよ。聞きたくない見たくない人は、消すか他の番組を見たり聞いたりすれば良いだけだ。

話は変わるが、電波媒体は一瞬にして消えるし、誰が見たり聞いたりしているか把握できない。それを見たり聞いたり出来る電話を持っているだけで、金を請求するというのは解せない。判事は「法律」ばかり見て、「その法律がおかしくないか」という判断はしないのだろうか。法律さえ出来れば、「空気を吸ったら課金」も合法になるのかな。

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by zoofox | 2018-03-26 23:16 | 気になること | Comments(0)

経済効果

「お花見の経済効果がオリンピック(施設費除く)に匹敵する」、とニュースで言っていた。これっていろいろな所で使われるけど、「根拠」はちゃんとあるのかな。どうも「言った者勝ち」の言葉に聞こえる。約4500億円だそうだ。そのお金どこへ行っちゃうのかな。私達が若い頃から楽しみにしていた上野公園の桜見物は、アラブの人が台頭し始めた頃から怖くてできなくなった。一時の「麻薬取引の場」というイメージはないが、上野駅近辺は何時も外国人と外国語で一杯だ。私達の心の憩いを外国人に売り渡して、その代金が経済効果と言うのかな。私達と関係のない経済効果のために、日本の文化が切り売りされているのは見るに堪えないな。誰だ、こんなことを進めているのは。異文化との接点で文化のキャッチボールが行われていくと、次第に元の形が崩れていく。

「上野公園」も「秋葉原」も下町の人には馴染みの深い場所だ。グローバル化に反対はしないが、きちんとした受け入れ体制を作っておかないと、少し違うイメージを外国の人に植え付けてしまうだろう。まあ、私達の「良い」と外国人の「良い」が近づいてきたんだろうな。

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by zoofox | 2018-03-26 08:30 | Comments(0)

煙感知器

午後10時半前、ほうれん草が三把もあるので二把を淺茹でにして、ナムルを作った。その後二週に一度か三週に一度の「油処理」をした。商売ではないから天ぷらに一度使って油を捨てるようなことはしない。何度か使う。その油が「こし器」の中にある。新聞紙に吸わせ、燃えるゴミにする。こし器を洗った後ガスにかけて乾かしていた。見事に炎が上がった。あっという間に台所は煙で一杯になった。「煙感知器」が久しぶりのお仕事という訳で耳障りな電子音と女声の言葉で「火事です、火事です」と連呼する。水道の下に持って行き炎が消えるのを待っていた。入れ物は綺麗になったが、煙の凄いこと。誰か飛んでくるかと思ったが誰も来ない。私は子供の頃からたき火や炭おこしで火や炎には慣れているが、慣れていない人やお年寄りだったら、こんなことから火事になるのかな。中華鍋を振るうと炎が上がり、レンジのフィルターが一瞬で燃えることもあった。最近は油控えめ、中華控えめだから久しぶりの紅い炎だった。事件と言えば事件だな。

今日はまたヤフオクを見ていた。ニコンのFG-20とFMに入札していた。最後になって私の常識外の価格になったところで見るのを止めた。FGがあるのにFG-20とはと思われるだろうが、レンズが「Ai50mm-f1.8」でこの普通のレンズが欲しかった。このレンズならカビがあっても何とかなる。FMの方は本体だ。特殊レンズが生きていればそれだけでも値打ちがある。生きているはずがない。(どうしてこんな価格を付けるのだろう)と不思議になる。転売しか考えられないが、そんなに高く仕入れて幾らで売るつもりなんだろう。自分のFGを三台並べて見ると外見はしょぼいが、最後の「シャッターが切れない、巻けない、ミラー上がり」が、露出計の精度は一番いい。オリンパスペンのEEDはまだ追いかけているが、もう普通に露出計の動くものは出払ってしまったようだ。(最近質が悪いな)と思ってみている。掘り出し物はまずないと思わないといけないだろう。もう少ししたら、FGのモルト張りをやって試写をしよう。ジャンクの当たりは二回続けば幸運だな。

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by zoofox | 2018-03-25 23:41 | 身の回りのこと | Comments(0)

本を読むこと

私は昔から速読です。盛んに本を読んでいた時は必ずメモを用意していました。「付箋」などない時代で、栞と付箋は使い方が違います。自分の本には鉛筆で書き込みをしました。(重要だ)、(ここはいい)と思ったところをメモしておくのですが、速読で多読ですから次に読んだ時には、必ず前に気がつかなかった部分があります。同じ本を何度も読むことになります。小説では「ジャン・クリストフ」に少年の終わりの時代に出会って、それ以来あの厚い本を何度も読み返しています。10年もするとあらかた忘れていますからまた面白く読めます。何回目か、から、母親の兄の行商人(ゴットフリート)が特別な人に思えてきました。若い時には気がつかなかった「人の心」が少し解りかけたのでしょうか。赤毛のアンもマリラやマシューが何を考えていたのか、特にマシューの気持ちが、今なら解る気がします。本(小説)は大体主人公の視点で書かれています。優れた小説は言葉にしなくても周囲の人を細かく書いています。読む方が育つまで待っていてくれます。

小説を読む時はメモは書きません。活字と電波媒体の違いは、活字は自分が成長するまで待っていてくれる気がします。電波媒体は圧倒的な速さと量が勝負ですが、すぐ古くなります。

人間が社会的動物として大切にするのは、言葉であり文字でしょうね。このコミュニケーション手段を曲げて使うと、だんだん信用がなくなる。古い本や歌が未だに残っているのは、そこに時代を超えて人間に共通する「何か」があるんですね。上手く言えないけれど。

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by zoofox | 2018-03-24 23:10 | 身の回りのこと | Comments(0)