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カテゴリ:自分のこと( 130 )

言い訳

ブログではおしゃべりな私だが、実生活ではある時から言い訳をしなくなった。(あれ、いつ頃だろう)と自分を探ってみる。三十歳の頃、車で東京へ帰る道すがら、約束を忘れていたことを思い出した。Uターンして甲府の郊外まで約一時間、運転中に鼻血が出てきた。チリ紙を鼻の穴に詰めて訪問した。何のことはないサービスエリアから電話一本入れれば済むことだった。この地区は新しく、まだ「お見合い」の時期だった。この頃の私の選択肢は一つしかない。身体を使って誠意を見せることだ。それを少し勘違いしていたようだ。店主は「何したん」と聞いた。(忘れていました済みません)と正直に言えばそれだけだったのに、何か言い訳したらしい。どんな運びだったのか、私は自分の都合の悪いことはあまり覚えていない。夕食をご馳走になって店を出たのは午後9時過ぎだった。あの時、気心のまだ知れていない店主に気に入られようと、色々なことをしゃべったはずだ。その帰りに中央道を走りながら、(こんなことはもう嫌だ)と考え続けていた。肝心な「こんなこと」ははっきりしない。何かいい条件を提示したのだろう。多分この頃から、会社でも仕事先でもいい加減な言い訳をしなくなった。

「嘘」と「言い訳」は似ているが違う。他人と話す時に多少の誇張はあっても、嘘も言い訳も意識して止めると気が楽になった。返答に困れば「それは分かりません」、「その内容は言えません」とはっきり言えるようになった。何処かで「自分を大きく見せなくてもいいんだ」と気が付いたらしい。私はだんだん仲間内で「口が堅い」と思われるようになった。別に口が堅いのではない。思考を整理して「ここで言えないことは、どこでも言わない」、「ここで言えることは、どこでも言う」と決めただけだ。上司の悪口が話題になる時に(当人を前にして私が言えること)だけを私の意見とした。

私たちの商売は商品の前に「自分を売り込むこと」だった。自分を売り込むのに余計な修飾はいらない。地道な反復だけが財産だった。「約束を守る」というのも基本だった。しかし、約束が守れなかった時に、いい加減な言い訳をしないことが大切だった。

こんな事もあったんだっけ。そこに若い自分が居る。


※追記「言い訳をしない」と書いてしまった。その後少し考えている。「言い訳」の反対表現は何だろう。当然「言い訳をしない」が反対語になるのだが、それでは話が終わってしまう。もう一つは言葉にしなくても、裏に「言い訳をしないことが善だ」という響きを感じる。そうなると私の意図とは少し違ってくる。政治家が自分の言ったことを守らなくても、状況証拠で悪事を追及されても、言い訳もせず今の言葉で「スルー」し続ける(だんまりを決め込む)ことも同じだと思われては困る。言い訳をしないということは案外「狡いこと」ではないのかと気が付いてはっとする。私が「そんな意味じゃありません」と言ったら即、言い訳になる。そうなると反対語は「率直な説明」とでも言えるのかな。類義語に「誤解を恐れない」というのもありそうだな。やれやれ日本語は難しいな。自分の経験をもとに言葉に触れても、捕まえきれずに独り歩きする。「言葉」を職業の道具にする方々は心して使ってほしいな。

by zoofox | 2019-06-24 06:02 | 自分のこと | Comments(0)

おさぼり

昨日の明け方からずっと不調だった。細かいことは書けないが、汗をかいて今乾燥機で布団を乾燥している。一日損をした気がする。不調の原因がはっきりすれば、それなりの対処があるが、何だかわからず結果だけが症状として表れると慌てる。
by zoofox | 2019-06-23 05:55 | 自分のこと | Comments(2)

「イズム」が欲しい

今になって考えると、若い時は頭の構造が少し違うようだ。ある言葉に今とは違う意味を自分勝手に当て嵌めている。そして、その上に話を展開するから、他人は解りづらい。高校生の頃だろうか友人への手紙に「僕はイズムが欲しい」と書いた記憶がある。当時は、思想信条とか主義主張の基になる考えを私は「イズム」と名付けていたらしい。この年頃になるといっぱしに社会に対する批判が芽生えてくる。新興宗教に夢中になる奴もいた。共産党の党員になる者もいた。もう少し先の学生運動の時代の予感を感じていたのかもしれない。

私は勉強そっちのけで、クラシックギター、フォークギターに夢中だった。舟木一夫や西郷輝彦からカントリーとフォークに興味が移っていった頃だ。クラスの集まりでは、バーブ佐竹の「女心の歌」がおはこだった。私が歌うと何故この歌がうけるのか、何故リクエストされるのか当時は分からなかった。多分親父譲りの低音だったからだと思う。今はもう低音も高音も枯れてしまった。

ともかくそんな外から見れば「遊んでいる」時代に、フラフラとする自分に対して忸怩たる思いがあったのだろう。「オレは、イズムが欲しいんだよな」と語っていた記憶もある。それは形を変えてつい最近までずっと私の人生に付きまとっていた劣等感の一つだ。学生運動にも、労働運動にも、新興カルト宗教にものめりこめなかった。私が夢中になったのは皮肉なことに「仕事」だった。ある時期「仕事が趣味」という時代があった。その中で今の自分を支える「信条」は出来上がっていったらしい。他人事のように自分を振り返るとそう思う。

何処かに「神」はいると思う。この世という舞台にどんな形にせよ登場したもの全て、人も、動物も昆虫も鳥も魚も草も木も、命のあるなしに関わらず、生まれてきた意味があると思う。その意味を果たせないで舞台を去るのはとてつもなく淋しい。宗教は「意味なく去るのも神の計画だ」というかもしれないが、私の神は「気配」だけでいい。人は弱い弱いから頼る頼るから自分が見えなくなる、見えなくなるから気を遣う自分を律する。そんな連環を認めたうえで、誰でもが「ああいい人生だったな」、「意味があったな」と言える形で舞台を交代していって貰いたい。私の信条はそんな演技者の邪魔をしないことかな。

自分は演技者としてどうか、まだ結論は出ていない。


by zoofox | 2019-06-21 10:11 | 自分のこと | Comments(0)

歯が捻挫

胡麻煎餅を齧ったためか、歯間ブラシを使いすぎたためか、それとも昨夜の暖かさに布団をはだけたためなのか、夕方から歯が痛くなった。どうにも我慢できなくなるまで何となく我慢してしまうのだが、明日は歯医者は休みだし、今月の予約は来週だ。(痛み止めでも貰っておこうか)と午後5時過ぎに歯医者に行った。予約なしは少し待たされる。受付のお姉さんに事情を話して順番を待った。

(今日の今日では抜歯はあるまい)と思っていた。医師は「どうしました」と聞く。すぐレントゲンを撮る。どうも私が思っていたほど深刻でもないらしい。薬を付けてあとは来週の診察日ということになった。帰り際に「まあ、歯が捻挫したようなものですよ」と言った。(うまいことを言うな)と感じた。予想しない言葉の組み合わせは、少しユーモラスに感じる。

by zoofox | 2019-06-20 06:00 | 自分のこと | Comments(2)

久しぶりの運転

三月にリコールがあってその後ずっと車の運転をしていなかった。あの車好きがどうしたことだろう。自分では分かっている。首が痛いのと最初からこの車はドアミラーの場所がほんの少し後ろだ。この二つが重なると(面倒くさいな)と思ってしまう。セールスにはフェンダーミラーはないのかと聞いたり、実際に補助ミラーを二つ買ってみた。結局取り付けると塗装に傷がつきそうで頓挫した。それ以来だから最初からだ。私が億劫になったのと、だんだん車がいらなくなった時期がたまたま同じだった。もう車に合わせる柔軟性が擦り切れている。

前の通りの交通量が増えた。信号が少ないから表通りのバイパスになっている。たまに来る赤ちゃんはバスが好きだ。通る車を見せていると何となく機嫌がいい。私もぼーっと車を見ているのが好きだ。本当はカメラを構えていて気になる車の姿を写したい。丁度信号で止まる。古いミニが時折通る。小さいミニと大きくなったミニも通る。(修理工場の試運転だな)と思う。

エンジンをかけほんの近くまで行って帰ってきた。放っておいたのにアイドリングストップはちゃんとしている(この機能はいらないな)と思う。リズムが壊れて却って危ない気がする。歩行者保護のブレーキは危なくて試せない。便利な機能がみんないらない機能だ。毎日乗っていた時はオートマは便利だとも思っていたが、運転時間が極端に少なくなると(マニュアルがいい)と思う。もうラインナップにマニュアルが無くなった。「便利」と「運転した」という満足感は違う。1時間2時間なら面倒でもいい。長距離は楽な方がいいだろうな。

本当にブレーキの踏み間違いはあるのかなと、自分を点検しながら走っていた。テレビでしつこく報道するように踏み間違いが「高齢者の特性」なら気を付けなければいけない。普通の状態で踏み間違いは起こらないという結論だ。事故は車か運転者に問題がある。リコールされたエンジンは何だかザラザラする、まあこれは私の感覚なのだが。(車いらないな)と思い始めている。この車はいい車なのだが出会いの時期が悪かった。今は「走ればいい」とは思えない。

新たな免許制度とか、限定免許とか、せっかく大金をかけて取得した免許の返納とか、事故に合わせるように「制度改正」の声が高くなる。幼児虐待やストーカーのように、「制度」を変えたり作ればいいというのは短絡的だ。違う解決方法があるはずだ。何か社会全体が「ネット化」しているようで気持ちが悪い。「ネットの意見」は野次馬だ。きちんと専門家が検証して意見を出すべきだろうな。意見を出しても最近は気に入らないと断られるけれど。

by zoofox | 2019-06-18 06:05 | 自分のこと | Comments(0)

ミイラ化かな

ここ数日、家の中でも外でもTシャツの上にワイシャツを着ている。外に出してもベルトの中に入れても案外この服装は市民権があるな、と感じている。これが仕事着だった頃は、事務とはいえ一日着ていると何となくじっとりして、襟や袖は垢じみていた。過去の習慣のように洗濯機に入れようとして気が付いた。一日目が過ぎ二日目が過ぎても一向にワイシャツは汚れない。同居人に言ったら、(油が無くなってんの)と言われた。入れるときは毎朝風呂に入っているためかと思っていたが、「汗」や「垢」という新陳代謝自体が少なくなっているらしい。これじゃミイラだなと感じる。

自分で(栄養が足りない)と気が付いてから、牛乳とタンパク質を少しずつ多く摂る様にしている。身体とは凄いなと思うのは、すぐ500g、1kgという体重変化が出てくる。獣医師の「Dr.ポール」がげんなりしている牛や馬に「セレン」を注射すると、あっという間に動き出す。(人間も似たようなものだな)と思う。

もしかしたら食べ物にあまり気を遣わず、HbA1cが境界値に近づいたら制限するだけで良かったのかもしれない。何度も言うが「素人のダイエット」は危ないことがある。


by zoofox | 2019-06-01 07:55 | 自分のこと | Comments(0)

自宅サバイバル

(もう一度浮気してみよう)と思っている。近所の内科に主治医を移す算段をしている。大き目の病院はCTもMRIもあるし、検査も少し待てば結果が出る。だから信頼できるとは限らない。こちらの話を聞いてしかるべき手段をさっさと取ってくれる医者を探している。昔の先生は血圧を測りながら時に聴診器を出し、ゆっくり話を聞きながら診察した。今の医者は血圧は機械で測らせ、パソコンの画面を見ながら診察する。頭はいいのだろうが、慢性病とはいえ二か月一度は間が開きすぎる。

昨夜はここ三か月の血圧・体重の計測表と手帳の整理をしていた。印刷しようとしたらプリンターのインクが切れた。新しい医者には私の既往症や最近の検査結果は見せないとまた検査される。ゆっくり血液検査の結果を見ていたら、自分で(栄養失調じゃないのかな)と思った。食事制限が過ぎて基礎体力が落ちる近辺にいるらしい。少なく食べることが日常になると満腹感を忘れる。これはいけないな、しかし体重は増やしたくないし、糖尿の危険はもう嫌だ。併せて相談してみよう。自宅でサバイバルというのは戴けないな。

by zoofox | 2019-05-30 06:11 | 自分のこと | Comments(0)

自分と向き合う

毎日際限なく、とりとめのないことを書いているのに、昨日の事件以後寡黙になった。報道されるニュースを見て読んで自分の感想も書けない。犯人を責めることも被害者に寄り添うこともできない。誘発されて私自身のPTSDが頭をもたげたようだ。

こんな日もある。自分自身と向き合う日だ。

by zoofox | 2019-05-29 10:09 | 自分のこと | Comments(0)

舌足らず

赤ちゃんが喋る準備をしている。「ブブ」、「ババ」、「イヤッ」、「アイ」色々な言葉の要素が隠れている。時々「ウン」といって頷く。(こいつ分かってるんじゃないのかな)と思ってしまう瞬間だ。周囲の人が発する言葉やフレーズを一生懸命真似しようとしているように思える。定期健診の医者には「言葉が早い」と言われたとか。母親はネットで調べて発育が早いのか遅いのか気にしている。経験者が何人もいるのに、肉親の言葉は信用できないようだ。離乳食の好き嫌いもはっきりしている。(この娘はどうだったかな)と母親の顔を見るが、あまり覚えていない。私が手伝ったのはもう少し大きくなって保育園の送り迎えからだ。

私はブログに向かうとき、何も考えずに心に映ったことを書いていく。勿論、新聞を気にしながら書くときもある。書き出して(こんなこと書くつもりじゃなかった)と思うことがよくある。赤ちゃんも私も語彙が少なくて反射神経だけでは同じようなものだ。そんな時「途中下車」した話題は何時までも心に引っかかる。自分でコントロールできる字数(根気)に限りがあり何時も舌足らずになる。

赤ちゃんの舌足らずは次第に足りてくるが、私の舌はどんどん短くなるんだろうな。



by zoofox | 2019-05-27 05:38 | 自分のこと | Comments(0)

好き嫌い

だんだん気が短くなった。「性格が変わるのは認知症の初め」とはよく言う。このようにやんわりと年寄りの発言を封じようとする情報の垂れ流しが多い。私は、認知症かもしれないし、腹が立つことが単に多いだけかもしれない。自分ではある種の「防衛反応」だと思っている。経年変化の一つの特徴だ。

私は仕事で延べにしてかなりの人数の人たちと立ち入った話をしてきた。その経験上、顔を見て話を聞けばある程度見分けがつく。「顔」、「目」、「声音」、「しぐさ」などを見ていると、少しはその人が分かる。あくまで個人の感覚だが、(この人は嘘を言っている)、(この目は嫌だな)、(なんかおかしいな)と、いろいろな部分で「誠実でないところ」は直感的に感じる。でも真剣に(私は人の心が分かる)と言い出したら、正気を疑われる。経験上そんな気がするという程度だ。

もう仕事ではないから、嫌な奴と義理で付き合う必要はない。実生活ではこちらから縁を切ることは殆どないが、宗教が竹馬の友との縁を裂いた。それでも知り合いが増えるより減る速度が速い。テレビにチラリとある人が映ったり、声が聞こえると即座にチャンネルを移動する。だんだん世間が狭くなる。「見たくない人」が増えて困る。

それでいいんだな、と考える。医者通いさえなければ「人間(じんかん)」を離れて山の中ででも暮らしたい、と今でも思う。税金も払わず、マイナンバーもなく、ひっそりと暮らしてひっそりといなくなる。それが理想なんだけどな。人恋しいくせに人が嫌いだ。もう自分を殺して付き合う必要も損得もない。嫌なことは嫌、いいことはいいと言えるのは幸せだな。だから、私は(こいつはずるい)と決めた人は心の中で切り捨てる。もちろん、テレビに出るような人に関しての話だけれど。

by zoofox | 2019-05-11 05:25 | 自分のこと | Comments(0)