独りの戯言


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スキャナーを買った

今日は午前中から、大工、設計士と役所に提出する書類を作っていた。(私が作る訳ではないが)、「助成金」がでるというので、みんな一生懸命だ。いくらくれるのかは知らないけれど、最終的には役所の従前従後の確認がいる。簡単な修繕のつもりが大ごとになってしまった。

ネガ・ポジ用の小さなスキャナーを買った。あとできっと後悔すると思うが、とりあえず、大きなエプソンのスキャナーは置く場所がない。当面はこれで、フィルムをデジタル化するしかないだろう。
という訳で、以前のものになりますが、加工ソフトが手元にありませんので、お見苦しいとは思いますが以前のフィルム写真を数枚お見せします。枠線が出ているのはお見逃しください。「試写」ですので、特別な意図はありません。
c0366973_20405423.jpg
これは、オリンパスのOM1nです。明るい標準レンズでしょうか。

c0366973_20423758.jpg
こちらは「オリンパス35RC」(目測)です。
c0366973_20531022.jpg
これもRCで、病院の裏口から表を見たところです。左側は切りどころを間違えました。
c0366973_20534211.jpg
同じ被写体を「オリンパスペンEED」で撮ったものです。
c0366973_20535525.jpg
これもEEDです。ピンぼけですね。35mmは撮れて当たり前、EEDのハーフに期待していました。これはISO400ですが、ピントが合うとそれなりに写ります。「目測式」の難しさをあらためて感じました。これからぼちぼち始めてみます。

最後は「オリンパス35DC」を二枚です。去年の秋ですかね。
c0366973_00060462.jpg

c0366973_00065421.jpg
後記:昨日は変換が面白くて、画像をよく見ていなかったが、一眼レフはともかく、最後の「35DC」のプログラム露出には驚いている。SR44か1.35Vの空気電池を使っているはずだ。こうなると少し露出のいじれる「35RD」の結果が早く見たい。同じレンズですからね。もっとぼかせるかもしれない。(2017.07.01)


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by zoofox | 2017-06-30 22:04 | Comments(0)

拘る言葉

私は基本的には過ぎたことは特別なこと以外すぐ忘れるタイプです。関心のあること以外は流して聞いてしまう、自己中心的なところもあります。でも、総理大臣が国会で自分を切る合い言葉にしている、「レッテル貼り」と「印象操作」はずっと残っています。(なんでこんな場所で不似合いなこんな言葉を使うのだろう)、いかにも不自然に感じます。

きっと、これらの言葉は仲間内では何時も使っていたのでしょう。「今度の選挙は、この党のこいつにはこんなレッテルを貼ろう」とか、「もっとマスコミを使って印象を操作しないと、本当のことがばれちゃうじゃないか」とか、自分たちが日常的に使っている言葉が、周囲を考えずポロリと出たとしか思えません。

原子力発電は最も低経費で安全な電力を提供する。日米安保条約は日本をアメリカが守ってくださっている。北朝鮮は今にも原爆ミサイルを日本に撃ち込んでくる。これみんな根拠の薄弱な「印象操作」そのものです。自民党と公明党は、共産党には相変わらず、「彼らは暴力革命を志向している」というレッテルを貼っています。つい最近、投票依頼で聞いた話ですから、まだカビの生えたレッテルが生きている。不思議なことに共産党は反論しない。私は共産党支持者ではありませんが、これは一度はっきりしてもらいたい。党の綱領のどこにどんな言葉で書かれているのか、それをどう考えているのか。

レッテル貼りと印象操作に怒るのは、一度やられるとダメージが大きい、と知っているからでしょう。思えば選挙やその結果行われる政治は、「印象操作」の塊です。稲田さんも下村さんもこんな言葉は使いません。国会が終わった途端に、議論を尽くさなかったツケが一気に吹き出しています。異例ですが国会を開いて、一度通した法案の説明を国民が納得がいくまでしてもらわないと、「隠蔽体質」というレッテルは剥がせませんよ。

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by zoofox | 2017-06-30 08:45 | Comments(0)

オリンピック

東京オリンピックの時、私は高校生でした。学校には各競技の入場券が配られて、私も見に行きました。中学校の遠足で初めて短い首都高速を走ったとき、たぶん外苑前の目黒と新宿に別れる地下トンネルだと思うんですが、(こんな道路が日本にあるのか)と吃驚しました。

三波春男の「オリンピック音頭」が毎日ラジオから流れていました。開会式のジェット機の描いた五輪の輪は、縁側から遙かに見えました。記憶違いはあるかもしれないけどそんな時代だったんですね。オリンピックで金儲けしようなんて、庶民の感覚にはありませんでした。お祭り騒ぎに違いないけれど、今回のように色々な組織や会社や機関が、オリンピックを目当てに、普通の時にはできないことをやってしまおうなんて、考える人はいなかった。オリンピックのために法律を無理矢理作るなんてナンセンスです。オリンピックが終わったらそんな法律は廃止するのかな。

昔の日本人は周到に準備はしましたけれど、無駄なことまでやらなかった。悪い印象の第一は、まだ使える国立競技場を議論が起こる前に、さっさと取り壊したことです。思惑と忖度が入り交じった「おもてなし」なんて、日本人の感覚じゃありません。日本人はお金に淡泊で、お金に汚いのは外国人と決まっていたんですが。戦後の文明開化は、昭和39年の東京オリンピックで終わってしまった気がします。確かに日本人の気質が変わりつつあります。でも、まだ戻せる。日本では「墨で消した歴史」がほかの形で残っている。焚書坑儒やなかった歴史を作るまでは落ちていないと思いたい。

「オリンピック誘致は素晴らしい成果だ」なんて思っている人は、本当にいるのかな。東京は一度やったのだから、名古屋でも大阪でも広島でも良かったんじゃないかな、と今頃思っています。大都市への一極集中はいかん、というのは政府見解じゃなかったっけ。

最近物事が最初の目的から、どんどん離れていくのが流行のように感じます。最後につじつまが合わなくなると開き直りで、人のせいにする。

今日は電話のアンケートがあった。機械音声で、普段はすぐ切っちゃうんですが、最後までつきあいました。都議会議員選挙なのに、「今の内閣を支持しますか」という質問が入っていました。選挙中に支持政党を調べるなんていいのかな。私は今のところないんですが。

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by zoofox | 2017-06-29 22:02 | Comments(0)

掴まり棒の威力

政治のこと、議員の資質、野党の衰退、デフレの中のインフレ気配、税金(政治)の私物化・・・書きたいことは沢山あるけど、最近は新聞も少しずつ書き出したし、テレビのニュースにも細かく混ざっている。(NHKがこんなこと言うんだ)と思うこともある。今のところは、素人のオジサンが偉そうに意見を言う必要は少ない。

先月末から、左股関節周辺の痛みで外出が少なくなっています。慣れない布団から起きたりするときも小さな特定の角度で痛みが出ます。炎症が治まってきたのかだんだん痛い所がはっきりしてきました。今は仮住まい、しかも母の部屋で寝起きしています。不便は多いけれど、この部屋からトイレ、階段、玄関まで既存のガイド棒に加えて、私が母の身長と所作を見ながら取り付けた、短い掴まり棒が幾つもあり、死後もそのままになっています。名前は知らないけど「室内ロッククライミング」の手がかり、足がかりのように、ちょっとしたところに30cmほどの棒があると、バランスを取るのに便利なんですね。

助成金を頼りの大工さんやケアマネは、ごく普通の場所にしか取り付けしません。これは、まさに「オーダーメード」なんですね。左利きと右利き、動きの悪い場所はみんな違います。自分としては、足先に50cmほどの棒があれば、そのまま指を引っかけて、腹筋で起きるのに都合がいいんですが、残念ながらそこは木の引き戸です。・・・引き戸に取り付けちゃおうかな。

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by zoofox | 2017-06-29 09:10 | Comments(0)

不思議

確かに自分でアップした記憶があるのに、記事が消えていることがある。機械やサーバーは間違えないだろうから、自分で削除したり、アップしたつもりでいるだけなのかもしれない。今、一階と二階で主に大きな画面のノートを使っている。HPと富士通だ、両方とも速くて信頼性の高い機械だ。しかし、キーボードの感触と配置が微妙に違うし、デスクトップのキーボードと違って、早打ちしているときにマウスパッドや他のキーに触ると、字がとんだり、ごっそり消えたりする。これは困る。

内容は覚えている。東京の選挙に関係して、特別区制度と大都市の行政区制度を比べて、「東京都」はいらないんじゃないか、残すならインフラ関係だけでもいいんじゃないのか、都市計画税と固定資産税、都民税と住民税を二重に取られるのはおかしいな。と書いたはずだ。選挙公報を見てからの話だ。(投票する人がいない)というのがスタートになった。

まあ、まとまらなくて下書きにして、そのまま忘れてしまうこともある。たぶん私が勘違いしているのだろう。

でも、すっきりしないな。

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by zoofox | 2017-06-28 21:02 | Comments(0)

俳句

60才ぐらいになると、俄に俳句を始める人たちがいる。65才、70才という先輩たちとの「つながり」を求めて、終了後の宴会を目当てに句会を開催している。そんな人達をあまり快く思っていなかった。(何で何時までも会社の繋がりを求めるのか)、そんな気持ちがよく分からなかった。

私は俳句も和歌も好きだが、特に勉強したことがない。いい句を読むのは好きだ。今は俳句もバラエティになる時代だ。「俳句と写真」は私の感覚では非常によく似ている。一枚の写真が饒舌に背景を語るように、上手く組み立てられた俳句は読む人の心のストックに語りかける。

今朝5時半頃、玄関前で新聞を読んでいると、私より少し年上と見られる小柄な婦人が、右手に二輪の紫陽花を持っている。道路の向こう側のもう少し年上のオジサンに声をかけている。「信号青だよ!」、ああ、二人は夫婦で朝の散歩をしていたのか。写真の素材としては、ビニール傘の若いおばさんが、足の少し不自由な旦那に、早く来いといっている。右手には紫陽花、「花盗人」だ。ちょうどいい角度だった。

写真としての「絵」は頭の中にあるが、(これ俳句にならないかな)と考えていた。結局、絵は見えているが俳句はできなかった。季語が多すぎる。この材料を切り捨てて、何を主題にするかが決まらないと俳句はできないんだな、と改めて知った。

道を歩いているとこんな風景によく出会う。観察力はあるつもりだが、表現力がないんだな。

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by zoofox | 2017-06-28 10:48 | Comments(0)

最後のレンジファインダー

「オリンパス35RD」を買った。一年弱も続いた小さな「中古カメラ」集めも、多分これで最後だと思う。私は、集めるのが目的ではなく、フィルムがなくなってしまう前に、気になっていたカメラでどんな絵ができるのか確かめてみたかっただけかもしれない。このまま放っておくと、大きなドライボックスが必要になる。高級でないカメラたちは、何回か使われて乾燥剤とともに厚い冷凍用のビニール袋に収まる。年に何度か取り出されて、これから何年間か私の友達になるだろう。

私の小さなレンジファインダーカメラは、「オリンパス35DC」から始まって「オリンパス35RD」で終わる。「DC」と「RD」は兄弟カメラである。遠回りをしたなという感覚だ。この二つのカメラは4年違いで発売されたはずだ。DCがプログラム専用なのに対して、RDは国内販売されなかったシャッター優先だ。レンズも大きさもデザインもほぼ同じ。幸いにフィルターもレンズカバーも汎用サイズが使える。試写待ちの数台を飛び越えて、早速試写に入る。心配なのは電池との相性だけだ。この分野は当たりと外れが半々だ。ニューキャノネットはコードの交換と、曇ったファインダーの掃除を待っている。やっと気が済んだ。

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by zoofox | 2017-06-27 17:12 | Comments(0)

若者の力

昨日の14歳対19歳の将棋の天才対決はずっと気にしていた。時々ニュースに出る様子を見ていた。失敗したと気がついたのは、ニコニコ動画に入れずに昔のパスワードを探し回った後だった。こんな時にCS700の囲碁将棋チャンネルを忘れていた。何時も昔の対決の講評ばかりなので忘れていた。私の注意力などこんなものだ。

戦国時代なら、14歳はそろそろ元服、19歳は一軍を率いていてもおかしくはない。一芸に秀でたものは、この辺りから頭角を現す。人間には多様な選択肢があって然るべきだ。「授業料の無償化」は大いに結構だが、「大学を卒業したらやっと一人前」という考え方は、ステレオタイプを持つ人間を型押し機で作るようなもので、天才を殺す。私たちが去った後の、これからの高齢化は意味合いが違う。早熟と円熟が同居できる社会、両方受け入れられる環境作りを政治家は考えるべきだ。

「獣医師は足りている」という大前提を忘れて、「獣医学校をどんどん造ればいいだろう」と言う発言は、もはや「老害」の域に達している。若者が早い時期から才能を発揮でき、年寄りは若者に足りない部分を支援していく、そんな日本にならないかな。

若い人がどんどん子供を作って、色々な才能を伸ばしてやれる社会、そのためだったらオジサン、できる協力はするよ。


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by zoofox | 2017-06-27 11:22 | Comments(0)

時々気になる

最近環境が変わってから、テレビを見る時間が減ってきた。CDとFMを聞く時間が増えた。一日の時間配分が少しずつ変わってきた。そろそろ接骨院通いも再開しようかな、それとも駅前のスポーツセンターでインストラクターに相談しながら、また思いっきりクラブの振れる肩や腰を作るかな。「バッティングセンター」昔、亀戸にあったんですよね。お酒を飲んでの帰り道、二、三人で汗を流すと酔いが醒める。ゴルフの練習で、クラブを飛ばす人がいるんですよね。握力のカンがずれてるんでしょうね。屋上で木剣の素振りもいいけど、下から丸見えで(上手い人に見られたら恥ずかしいな)とか思ってしまう。一人でやる運動も結構場所を取るんですね。私は個人競技が好きだし、練習より本番が好きなタイプだから、自己流で上達しないんですよね。古武道(ほとんど空手)の稽古をしたこともあります。稽古着は柔道よりも薄くて袖が短いんですが、最盛期には突きの時に肘のあたりで、「パチン」という音がするんですね。

古い車やカメラに興味を持つのと同根です。若いときにできたことが、今できない。これが悔しいんですよね。握力、背筋、腹筋、手首足首の柔軟性、一つでも取り戻したいな。この間の引っ越しは結構な「筋トレ効果」がありました。その前に足とお尻だな。事務の仕事を一生懸命やり過ぎた。まあ、汗のかきやすい時期だし、ゆっくりと体質改善だな。せっかちだから急にやるとけがをする。

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by zoofox | 2017-06-26 23:41 | Comments(0)

換気

祖母は真冬でも障子を開け放し、庭を見ているのが好きだった。戦後復員してきた父と伯父が疎開先の古家を解体して貨車で送り、焼け跡に建てた家である。柱が太く軒が深い、軒の下は一間の廊下にして、その先に雨戸があった。雪よけの造りである。高い建物がない時代、家の中は風が吹き抜け、真夏でもエアコンなどはいらない時代だ。そんな時代だから、窓は「開けておくもの」という感覚がある。家の前の道路が舗装され、車の通行が多くなるとそんなに悠長に窓を開けてもいられなくなった。

これから取り壊しが始まる家では、私は夏などサッシを開けて網戸で寝ていた。はっきりした転機は東日本大震災だっただろう。子供の頃から虫や魚と遊んでいた私は、今考えると何か異変を感じて「本能的」に窓を閉め、厚いカーテンを引いた。母屋の方はその前から、車の振動騒音と埃で「エアコン生活」になっていた。

あらためて母屋に移り住むと、目の前の道路の音などあまり気にならない。東に向いた窓を全開にして後ろのドアを開けると、窓から洗面所まで見事に風が通る。ベットが入らないので布団生活だが、晴れた日には午前中窓を開けていれば、布団を干す必要もない。自慢ではない、客観的に今までの生活環境とずいぶん違うなと感じる。私にはこの家は暑すぎる。

各部屋にエアコンがある。メーカーもバラバラだ。昨夜「1時間のタイマー」点けて寝たはずなのに、5時少し前頭が寒くて目が覚めた。どうやら「入」と「切」を間違えていたらしい。

東南に開いたマンションの人など、エアコンの電気代が大変なんだろうな。

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by zoofox | 2017-06-26 08:12 | Comments(0)